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研究成果

著書

    

    イスラム 敵の論理 味方の理由

 

  佐門准教授と12人の哲学者
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世界の独裁者
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対立からわかる! 最新世界情勢
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21世紀の中東・アフリカ世界

共著

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グローバリゼーションの危機管理論
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地球型社会の危機
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国家のゆくえ
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グローバリゼーションの光と影

論文

2016

北一輝の思想における『支那革命外史』の位置づけ:「国家による人間の解放」の転位

『横浜市立大学論叢:社会科学系列』67(3)、pp135-163

2015

「イスラーム国」(IS)台頭の構図

『海外事情』(拓殖大学海外事情研究所)63(10)、pp94-108

アフリカにおける中国のソフト・パワー構築

『拓殖大學論集:政治・経済・法律研究』(拓殖大学政治経済研究所)17(2)、pp85-112

The Shift and Individuality of Japan’s Development Cooperation: A Joker in the New Scramble

『横浜市立大学論叢:社会科学系列』(横浜市立大学学術研究会)66(1)、pp77-122

2014

FOCACの変遷とその背景について

『中国の対アフリカ政策分析』(科学研究費助成研究)、pp101-124

2013

アフリカにおける選挙制度の伝播と普及-下院選挙制度とその運用実績を中心に

『選挙研究』(日本選挙学会)28(2)、pp20-32

Party-to-Party Relations between China and Africa

Analyses of China’s Africa Policies(科学研究費助成研究), pp115-134

ガーナ第四共和制における二大政党制の発達とその背景:1992-2008

『拓殖大學論集:政治・経済・法律研究』(拓殖大学政治経済研究所)15(2)、pp103-132

2012

Reconsideration of the Structure of the ‘Arab Spring’: the Middle Way’s Inevitability, Vulnarability and Absorbability

『横浜市立大学論叢:社会科学系列』(横浜市立大学学術研究会)64(1)、pp59-89

ガーナにおける中国の進出:その受容と警戒

『中国の対アフリカ政策の分析』(科学研究費助成研究)、pp79-100

日中両国の対アフリカ政策の比較

『研究紀要』(日本大学文理学部)(83)、pp243-266

2011

「民主化」の判断基準に関する考察:最小限主義と最大限主義の相克

『拓殖大學論集:政治・経済・法律研究』(拓殖大学政治経済研究所)14(1)、pp209-225

「産油国」ガーナの現状と二重の課題

『アフリカ』(アフリカ協会)51(1)、pp44−53

2010

多民族地域における社会経済開発と民族共生:その政治的側面について

『研究紀要』(日本大学文理学部)(79)、pp67-94

現代ガーナにおける女性の権利保護:人権、慣習、政治の交差点

『国際関係研究』(日本大学国際関係学部)30(2)、pp83-96

2008

ガーナにおける民主化と市民社会:政治参加の類型と機能

『国際関係研究』(日本大学国際関係学部)29(3)、pp163-195

大量破壊兵器拡散阻止の課題:反テロと不拡散の結合がもたらすもの

『国際関係研究』(日本大学国際関係学部)29(1)、pp229-249

2007

シルクロードと日本文化:仏教伝来を中心に

『シルクロードと中央アジア文明』(日本大学・石河子大学・北京大学)、pp74-81

ポピュリズムの理念的枠組み:自由主義との対比を中心に

『カルチュール』(明治学院大学教養教育センター)(4)、pp194-215

2005

シエラレオネの平和構築:民主化と若年層の政治参加を中心に

『カルチュール』(明治学院大学教養教育センター)(2)、pp194-213

2004

主要国の対アフリカ・アプローチの比較

『国際問題』(日本国際問題研究所)(533)、pp33-50

西アフリカ諸国経済共同体(ECOWAS)の紛争管理メカニズム

『サブサハラ・アフリカにおける地域間協力の可能性と動向』(日本国際問題研究所)、pp23-44

2003

ガーナ第四共和制における議会と政府の関係性

『アフリカにおける議会と行政府』(日本国際問題研究所)、pp61-74

2002

シエラレオネ内戦の経緯と課題 1991-2001

『アフリカ研究』(アフリカ学会)(60)、pp139-149

2000

ガーナにおける民主化の局面:移行、定着、権威主義の継続

『大学院論集 』(日本大学国際関係研究科)(10)、pp47-67

1998

ガーナ・エンクルマ政権におけるネイション・ビルディング:
その社会主義、教育政策

『国際文化研究紀要』(横浜市立大学国際文化研究科)(4)、pp125-150

 

 

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